カクテルのメニューを見ると「ロングカクテル」と「ショートカクテル」の2種類がありますよね。

その違いは単にグラスの大きさだけではありません。

ショートの方は脚付きの小さなグラスが使われ、氷を入れたシェイカーの中で作ったカクテルが注がれます。

グラスには氷が入らないため、ぬるくならないうちに時間をかけないで飲むと通ぶれるので覚えておきましょう。

一方で、ロングの方は背の高いトールグラスに、氷や酒、果汁などを入れてステアして作られます。

なのでゆっくりと飲むのにぴったりなお酒なんですね。

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